<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ラストアフィリエイト考　「あしたのために」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://amarudo.com/atom.xml" />
    <id>tag:amarudo.com,2008-08-21://1</id>
    <updated>2008-11-17T11:17:42Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>「ホスピタリティ」は最後の決戦場？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/lastaffiliate/post-5.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.11</id>

    <published>2008-11-17T11:12:25Z</published>
    <updated>2008-11-17T11:17:42Z</updated>

    <summary>アフィリエイトにおける「ホスピタリティ」とは、「訪問客のニーズ」を理解し、把握し、そのニーズに素のまま1対1で向き合うということ。「おもてなし」は親切の押し売りではありません。</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ラストアフィリエイト考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="おもてなし" label="おもてなし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アフィリエイト" label="アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ホスピタリティ" label="ホスピタリティ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="親切の押し売り" label="親切の押し売り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="訪問客のニーズ" label="訪問客のニーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[<span class="crimson">最近、「ホスピタリティ」という言葉を良く耳にします。<br />
新語なのですが、意味は「訪問者を丁重にもてなすこと」</span><br />
<br />
「ホスピタル」というのが「病院」のことですから、<br />
「手厚い看護」というイメージから派生して造られた言葉<br />
だということは容易に分かります。<br />
<br />
特に、ホテルや旅館などのサービス産業で使われる<br />
ことが多いようです。<br />
<br />
ある意味、<br />
イメージ作戦やキャッチコピー作戦、プレゼント作戦、<br />
値下げ作戦などでは、すでに差別化出来ない現実が、<br />
その背景にあるのでしょう。<br />
<br />
<span class="crimson">「手厚いおもてなし」<br />
「丁重なおもてなし」</span><br />
<br />
昔から言われてきたことながら、<br />
サービスのあり様も、やっと行き着くところまで行った。<br />
そんな印象が拭えませんね。<br />
<br />
利潤を追求する限り、差別化は簡単に出来る小手先の<br />
技術的側面から手が付けられるのが自然なのですが、<br />
<span class="red">結局そんな差別化はすぐに平均化されるということですね。</span><br />
<br />
家電メーカが、ちょっと新しい付加価値を付けて新商品を<br />
市場に送り出しても、すぐに真似をされて追随される<br />
のと同じことです。<br />
<br />
市場原理と言うのは、悲しいかな、<br />
<span class="b">平均化の繰り返しの原理</span>とも見えます。<br />
<br />
で、結局、行き着く最終は、小手先では満足できない<br />
サービスのあるべき姿の核心部により近付かざるを<br />
得ないというわけです。<br />
<br />
「利潤」と「手間」というジレンマを如何に克服していくか<br />
に苦慮しながら、最も困難をきわめるだろう「おもてなし」<br />
が戦いの場になっていく・・・。<br />
<br />
リアル社会のサービス業というのは、戦いのフィールドが<br />
最も差別化が難しい核心部に限りなく近付いてきた。<br />
と言えるのかもしれません。<br />
<br />
ＩＴの役割、リアルの役割、そういったものが役割別に<br />
錯綜しながら融合していくイメージが浮かびます。<br />
<br />]]>
        <![CDATA[<span class="crimson">「手厚いおもてなし」<br />
「丁重なおもてなし」</span><br />
簡単な言葉ですが、この上なく奥深い。<br />
<br />
ネットビジネスの分野では、まだサービスの充実が重要と<br />
気付いた赤ん坊の段階であり、それでも、まだまだ、<br />
「訪問客が望んでいること」よりも、「自分がしたいこと」<br />
即ち「稼ぐこと」を優先させたサイトが山ほどあるのが<br />
現実です。<br />
<br />
さらに、サービスの充実が重要と気付いたと言っても、<br />
「自分の欲望」を実現させるために、訪問客をマインド<br />
コントロールする心理学的手法一辺倒の段階のようです。<br />
<br />
「消費者の購買感情」だとか「感情ライティング」だとか、<br />
言わば心理学を悪用したような戦術論でしかサイトは<br />
作られていないわけです。<br />
<br />
これらは、一見、顧客の立場に立った親切なサイトに<br />
見えますが、結局は、自身の下心を達成するための<br />
フェイクに過ぎません。<br />
<br />
心理学的手法が悪いと言っているのではありませんが、<br />
使い場所が違う！<br />
それが、見え見えになってしまっている。<br />
<br />
「騙し」と本質は何も違わない。<br />
そんな文言が横行しています。<br />
<br />
<span class="crimson">フェイクだから、これまたすぐに平均化することになり、<br />
見てくれの親切サイトで満ち満ちてくるわけですが、<br />
そうなると訪問客も、フェイクを見分ける賢さを身に付けて<br />
くることになります。</span><br />
<br />
結局、再び思考を切り換えないとやっていけない<br />
ということになります。<br />
結局、バブルはいつまで経ってもバブルだということです。<br />
<br />
<br />
私たちが日常生活でする「親切」なんてものは、<br />
一方の極に、自己満足という意識が働いています。<br />
「親切」をした後は、自分が嬉しい気分になれるわけです。<br />
<br />
子育てだって同じだと私は思っています。<br />
親は子どもが育っていくのが嬉しいんですよ。<br />
「嬉しくさせてくれてありがとう」なのに、<br />
「育ててやった」とかの意識が拭えなかったりする。<br />
<br />
私たちは、一方で、相手にとって本当に「嬉しい」ことだった<br />
のかどうかまで思いを馳せることはなかなかできないんですね。<br />
<br />
<span class="crimson">「手厚いおもてなし」<br />
「丁重なおもてなし」</span><br />
簡単な言葉ですが、この上なく際限が無い。<br />
<br />
ネットビジネスにおける、「ホスピタリティ」とは、<br />
究極のところ、「訪問客のニーズ」を理解し、把握し、<br />
そのニーズに素のまま1対1で向き合うということ。<br />
<br />
言葉で言えば簡単ですが、内容の充実だけでなく、<br />
そのさじ加減やバランス感覚、タイミングなどとともに、<br />
「らしさ」と「誠意」をも感じてもらわなければなりません。<br />
<br />
従って、アフィリエイトで、<br />
「手厚いおもてなし」<br />
「丁重なおもてなし」<br />
が真に成立するためには、<br />
<br />
品質の高い商品・商材・サービス<br />
があることが大前提になってしまうのです。<br />
<br />
かと言って、リアル社会も同じですが、<br />
完璧な商品などあり得ない。<br />
<br />
だからこそ、<br />
何を選び、何を情報として与えるべきなのか？<br />
何をもって選択をしていただくのが良いか？<br />
<br />
そのあたりをバランスよく見極めることで、<br />
「丁重なおもてなし」を追求していくことが<br />
必要になってくるでしょうね。<br />
<br />
<span class="b">アフィリエイトにおいてすら、<br />
技術では置き換えることのできない<br />
「ホスピタリティ」こそが最終の決戦場になる。</span><br />
<br />
そういう心づもりで臨んでいかねば、<br />
未来は無いのかもしれません。<br />
<br />
<span class="red">あなたのサイトは「親切」を押し売りしていませんか？</span><br />
<br />
<span class="b crimson">提案3：何が「親切」なのかを考える。</span><br />
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブログアフィリエイトは稼げるのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/lastaffiliate/post-4.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.10</id>

    <published>2008-11-15T09:54:44Z</published>
    <updated>2008-11-15T10:00:49Z</updated>

    <summary>無料ブログのブログアフィリエイトで本当に稼げるの？ブログフィルターで無理じゃない？自分の言葉で自分を売る姿勢があれば稼げます。</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ラストアフィリエイト考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログアフィリエイト" label="ブログアフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ブログフィルター" label="ブログフィルター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="稼げるの？" label="稼げるの？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自分の言葉" label="自分の言葉" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自分を売る" label="自分を売る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[メルマガなどを対象とする改正特定電子メール法が<br />
12月から施行され、実名・連絡先などの表記が義務化<br />
されますから、かなり多くのアフィリエイターさんが<br />
ブログのみにシフトされるかもしれませんね。<br />
<br />
そうなると、匿名でメルマガでビジネスをしていて、<br />
実名ではできないというアフィリエイターさんが<br />
ブログに集結されてくることになることも予想されます。<br />
<br />
副業禁止のサラリーマンさんなどですね。<br />
今までのメルマガの性質上、とても実名を公開できない<br />
と言ったようなケースもあるでしょう。<br />
<br />
匿名だからこそ出来ているような無責任な煽り系も<br />
わんさかありますから、こういったものがブログに<br />
多かれ少なかれ集結してくるでしょう。<br />
<br />
ブログフィルターで無料ブログはカットしようなんて<br />
方向に向かっている中、ブログ全体の信用としては<br />
さらに落ち込んで行くかもしれません。<br />
<br />
むしろ、<br />
実名でメルマガを出したり継続するアフィリエイター<br />
さんの方が信用度が高くなります。<br />
<br />
アルバイト禁止のサラリーマンさんには<br />
実名でビジネスのメルマガは出せませんから、<br />
ブログで稼げるのか？は気になるところですね。<br />
<br />
<span class="red">では、ブログアフィリエイトは稼げるのか？</span><br />
結論から言えば、<br />
それでも稼げると私は考えています。<br />
<br />
将来的に、検索エンジンのブログフィルターが<br />
強制的にかかるようになれば、また状況も<br />
悪くなるかもしれませんが・・・。<br />
<br />
大切なことは、<br />
<span class="crimson">ことの本質は「媒体」ではないということです。<br />
「実名か匿名か」ではないということです。</span><br />
<br />
実名でメルマガを出しても、ダメな人はダメでしょう。<br />
今までは有名だったトップアフィリエイターでもダメ<br />
になっていくかもしれません。<br />
<br />
その理由は、またの機会にお話したいと<br />
思いますが、うわべの販売戦略だけでは<br />
いつかは見放されるということです。<br />
<br />
もちろん、媒体によって様々なパラメータは<br />
変わってきますから、同じ土俵での比較は<br />
できません。<br />
<br />
では、<br />
どんなブログが稼げるのか？を考える前に、<br />
自分がアフィリエイトしている、あるいは予定して<br />
いる商品・商材・サービスで検索してみましょう。<br />
<br />
検索エンジンでも、無料ブログ内でのサーチ<br />
でもいいですから検索します。<br />
山ほど出てくるブログを、<br />
消費者の立場で見てみましょう。<br />
<br />
すると、当然、文章こそ違え、<br />
ほとんどコンテンツの内容が、どんぐりの背比べ<br />
であることが見て取れると思います。<br />
<br />
驚くほど手を抜いたもの・・・。<br />
手は抜いていないけれども<br />
「どこかで見たような・・・」もの・・・。<br />
ツールで量産したもの・・・。<br />
<br />
もうウンザリなんですね、<br />
見る方にしてみれば。<br />
そっくりさんコンテストみたいなものです。<br />
<br />
だからこそ、<br />
ブログフィルターで無料ブログはカットしよう<br />
なんて方向に向かっている・・・。<br />
<br />
「おっ！これは違うな」というものが本当に少ないです。<br />
即ち、自分の言葉で書いたブログが皆無ということです。<br />
自分で書いてはいるが、無機質に文章を作っている。<br />
<br />
何のために？<br />
売りたいがためにです。<br />
その一念です。<br />
<br />
もらったセールス文をリライトするのも同じことです。<br />
リライトしても、そこらじゅう同じ内容のブログが<br />
転がっています。<br />
<br />
このような姿勢を、<br />
リアル社会の対面関係に置き換えてみると、<br />
果たして、あなたに顧客が出来るでしょうか？<br />
<br />]]>
        <![CDATA[結局、ネットと言えども同じことなんだということです。<br />
訪問者には、ブログ作成者の顔が全くイメージできない。<br />
これでは、成約が取れなくて当たり前なんですね。<br />
<br />
何かを買おうとする人は、どこで買ってもいいわけです。<br />
リアル社会のように距離も手間も関係ありません。<br />
別に、トップアフィリエイターから買う必要もありません。<br />
<br />
では、何をもって買う場所が決まるのか？<br />
<br />
良く、考えることがあります。<br />
何故、収益はいろんなアフィリエイターに分散するのか？<br />
<br />
自分と同じようなレベルのアフィリエイターがたくさん居る。<br />
それらの収益分を取り込めれば、一躍トップアフィリエイター<br />
になれるのに取り込むことはなかなかできない。<br />
<br />
やっぱり収益は誰もに分散したままで、<br />
大きく突出する人は特例を別としてはなかなか居ない。<br />
でも、これはある意味、健全なことです。<br />
<br />
そう考えていくと、<br />
やっぱり手法という面も含めなければなりませんが、<br />
とどのつまり<span class="b blue">「個性」</span>なんですね。<br />
<br />
決して全ての人に好まれることはないけれど、<br />
必ず、一部の一定の人には共感を持たれる。<br />
それで良いんだと思えることが大切なことなんです。<br />
<br />
どんな評判の良い商品でも、<br />
好き嫌い、波長の合う合わないはあります。<br />
どんな人とでも友達になるということもあり得ません。<br />
世の中の全ての事象は分布するのです。<br />
<br />
<span class="crimson">商品やサービスを売ると言うよりも、<br />
【あなたを売る】という感覚の中で、<br />
あなたの共感者は集まってくること。</span><br />
<br />
それこそが、ブログで意識するべきことなのです。<br />
<br />
1万アクセス集めることよりも、<br />
興味を持ってくれる人が100人見てくれること。<br />
これが、真に価値のあることなんです。<br />
<br />
<span class="blue">【あなたを売る】という姿勢ができれば、<br />
実名でやろうが、匿名でやろうが、<br />
あなたに興味を持ちあなたに収益をもたらしてくれる<br />
人が必ずどこかから出てくるわけです。</span><br />
<br />
実名で情報を販売していても、<br />
実名でアフィリエイトしていても、<br />
なんら「信用度」と一致しないことは、<br />
一般訪問者の方がよく知っておられるでしょう。<br />
<br />
【あなたを売る】ことの内容は別としても、<br />
まず、【あなた自身】がコンテンツに見えなければ、<br />
土俵に上がる以前の問題なんですね。<br />
<br />
では、【あなたを売る】ためにはどうすればいいのか？<br />
それは、「あなたの言葉で語る」という<br />
こと以外の何物でもありません。<br />
<br />
どんなに拙くても、<br />
あなたの言葉で語られているなら、<br />
必ず読んでくれる人は出てくるものです。<br />
<br />
「月収10万円のフリーターが・・・」<br />
「ほったらかしで日給1万円」<br />
「リスク無しで月50万」<br />
<br />
こんな言われたままのキャッチフレーズを<br />
いくらデカデカと載せても、<br />
誰もが知っています。<br />
<br />
キャッチフレーズを見た段階で愛想をつかされます。<br />
「またか！」　「こいつもか！」　と<br />
思われてお終いです。<br />
<br />
小学生や中学生でよくやらされた読書感想文。<br />
まずは、そこから始めてみては如何でしょうか？<br />
<br />
<span class="b crimson">提案2：あなたの言葉で語ってみる</span><br />
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>サラリーマンの副業アフィリエイトで成功できる？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/lastaffiliate/post-3.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.9</id>

    <published>2008-11-14T06:04:01Z</published>
    <updated>2008-11-15T03:12:51Z</updated>

    <summary>サラリーマンの副業アフィリエイトで本当に成功できるだろうか？本当に稼げるのだろうか？</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ラストアフィリエイト考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アドセンス" label="アドセンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サラリーマン" label="サラリーマン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="副収入" label="副収入" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="副業" label="副業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="副業アフィリエイト" label="副業アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="収益" label="収益" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="天流人" label="天流人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="稼げる？" label="稼げる？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[巷にある「楽して・・・」とか「1日1時間で月○○万」<br />
とかは別として、稼ぐ系のどんな情報を読んでいても、<br />
副業でやってるにしても稼げていないと、何だか<br />
「稼げていないのはあなたの能力が無い」みたいな・・・。<br />
<br />
そんな気持ちになってしまいます。<br />
そうでも書かないと、誰も買ってくれないのは目に見えて<br />
いますから、セールスレターの常套文句なのは分かります・・・。<br />
<br />
でも、逆に、
<span class="red">サラリーマンがアフィリエイトで稼いでいる方が、<br />
よっぽど特殊なんだと私は思っています。</span><br />
<br />
自分がサラリーマンだったら、とても稼げるなんて<br />
夢の夢と言うか、そんなこと考えることもなかった<br />
でしょうから。<br />
<br />
もちろん、サラリーマンで収益を出して居られる方も<br />
居られるのは確かなようですが、普通の感覚じゃ<br />
帰宅後の1，2時間の作業だけで稼ぐのは、そりゃぁ<br />
並大抵のことではできないのではないでしょうか？<br />
<br />
数年前までの情報バブルの時は、それこそ<br />
手間要らずに稼げたのかもしれませんが、<br />
今どきは、稼げてもレベルが1ケタ違うでしょう。<br />
<br />
それでも、毎日1，2時間の作業を継続すれば、<br />
確かに収益に結び付いてくるでしょうが、結果が<br />
出るのに、それなりの時間を要してきます。<br />
<br />
それで、歯がゆいからと、<br />
ついつい煽ったり、裏ワザに頼ったりしがちになる<br />
のも、気持ち的にはごく自然のことかもしれません。<br />
<br />
サラリーマンの副業として毎日の作業は、<br />
たとえ短時間でも、大変な根気と努力が必要に<br />
なりますから・・・。<br />
<br />
また、それぞれの商品やサービスには寿命という<br />
タイムリミットもありますし、何より遅れを取ると<br />
不利になるというスピード化が大きな必要要素<br />
にもなりますから・・・。<br />
<br />
でも、もしそんなジレンマで収益が上がっていない<br />
状態が続いておられるのだとしたら、<br />
<span class="crimson">一旦、思考を切り換えることも必要な気がします。</span><br />
<br />]]>
        <![CDATA[そりゃぁ、6時に帰宅できる人と10時にしか帰宅<br />
できない人じゃ、スタートラインからハンディがある<br />
わけですから、対等に闘えるわけがない。<br />
<br />
だから、簡単手軽な手法を採り入れることで<br />
ハンディをひっくり返してやろうと考えるのですが、<br />
これが、思った以上にうまく行かない。<br />
多分、そんなパターンが多いのだと思います。<br />
<br />
<span class="crimson">こうなって来ると、アフィリエイトの手法云々よりも、<br />
やり方を一旦、「ゆっくり稼ごう」という方向に<br />
思考を切り換えた方が賢明だと思うんですね。</span><br />
<br />
誰もが、「早く稼ぎたい」と思うのは当たり前の感情<br />
なんですが、そこが落とし穴になっている。<br />
稼げない方向へ稼げない方向へと走っていたりする。<br />
<br />
<span class="blue">まず、1ページ1ページには、<br />
<span class="b">収益を上げるためのエネルギー準位</span>みたいな<br />
ものがあると思うわけです。</span><br />
<br />
その準位を超えないページを、<br />
いくら大量に作っても、<br />
収益はどのページからも生まれない。<br />
<br />
一般的なアフィリエイト収入の定性式は、<br />
<span class="b blue">i = q * p　</span>と近似できます。<br />
[i = income　q = quality　p = page数]<br />
<br />
<span class="red">なんですけれど、q＞kを満たさない場合は、<br />
任意のpに対して限りなく100%に近い確率で<br />
i = 0　なんです。</span><br />
<br />
kは【収益を上げる脳】を理解し、それが<br />
反映されるべき最低限の必要度数と<br />
考えていただいて良いかと思います。<br />
<span class="b">【収益を上げる脳度】</span>と呼ぶことにします。<br />
<br />
次に、たとえ、q＞kを満たしても、<br />
今度はp＜hだと、これも<br />
i = 0　になってしまう可能性があるんです。<br />
<br />
hは定数で、サイトの性質により違うものですが、<br />
通常のアフィリエイトサイトですと20ぐらいだと<br />
考えています。<br />
<br />
この「p＞h」を、私は<span class="b">「マス効果」</span>と<br />
勝手に呼んでいます。<br />
<br />
2種類しかない自販機と20種類ほどある自販機<br />
が視界に入れば、あなたはどちらの自販機に<br />
向かって歩き出すでしょうか？<br />
<br />
<span class="crimson">即ち、【収益を上げる脳度】を満たしたページを<br />
一定数のボリューム作り込んでこそ、初めて<br />
i = q * p　においての「i」がzeroから離脱できる<br />
ということです。</span><br />
<br />
サラリーマンの副業でのアフィリエイトの場合、<br />
時間が無いが故に、「q＞k」を満たさないページを<br />
手っ取り早く作りこんでします。<br />
<br />
そうなると、いくら「q＞h」を満たしても、いっこうに<br />
収益が上がらない状態が続く。<br />
おそらく、そういうことになっているはずです。<br />
<br />
「ゆっくり稼ごう」という方向に思考を転換すると<br />
いうことは、、「q＞k」を満たすページを確実に<br />
作り込んでいこうと考え方を変えることに<br />
他なりません。<br />
<br />
今、アフィリエイトで大きな収益を上げている<br />
人は、ほとんどが専業状態だと思います。<br />
そんな専業状態でも数十万円の月収でしょう。<br />
<br />
今や、稼ぐ系の商材を見ていても、本当に<br />
話が小さくなっています。<br />
サラリーマンが副業で同じように稼げるはずが<br />
なくて当たり前なのです。<br />
<br />
が、【収益を上げる脳】さえ理解して、コツコツ<br />
「q＞k」を満たすページを確実に作ることだけを<br />
継続的に積み重ねていけば、徐々に徐々に<br />
収益が上がってくることは間違いないでしょう。<br />
<br />
さらに、kやhの値が低いアドセンスにターゲットを<br />
絞ってやっていくと、収益性は低いにしても<br />
確実度が上がることになります。<br />
<br />
そして、何といっても、普遍的な話題でのサイトで<br />
あれば、商品やサービスのように寿命というものが<br />
ありませんから、長期間にわたって収益を上げる<br />
ことが出来る財産としての価値を持つことになります。<br />
<br />
「きくち塾」でのアドセンスを決断された方は、<br />
「こつこつとした作業」を選択されたということであり、<br />
エライなぁと感じますね。<br />
<br />
「うさぎとかめ」の「かめ」ですかね。<br />
アフィリエイトで悩んでおられる方も、<br />
一度、「かめ」になってみられては如何でしょうか？<br />
<br />
<span class="b crimson">提案1：かめさんになってみる。<br />
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>SEO情報にご注意を！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/seo/seo.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.8</id>

    <published>2008-11-13T05:33:22Z</published>
    <updated>2008-11-14T00:24:24Z</updated>

    <summary>SEO対策やアドセンスの無料レポートはくれぐれも気をつけて下さい</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo一年生マニュアル" label="SEO一年生マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo対策" label="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="スパム" label="スパム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="無料レポート" label="無料レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="賢威" label="賢威" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[無料レポートを読む機会が時々あるんですが、<br />
たいてい、何がしかの他のメールマガジンを購読<br />
させられることになります。<br />
<br />
仕方がないことなのですが、<br />
まぁ一番ましそうなマガジンにチェックするわけです。<br />
<br />
それで送られてくるマガジンを見てて思うのですが、<br />
「売りたい！売りたい！」の気持ちがあまりにも<br />
出ているマガジンの多いこと多いこと。<br />
<br />
<span class="red">「これって、徒労じゃないの？」</span><br />
思わず思ってしまいます。<br />
<br />
プロフィールでもご紹介していますように、<br />
天流人おやじ星はメールマガジンを発行したこと<br />
もありませんから、逆に利用者の立場から、<br />
こんなことがよーく見えます。<br />
<br />
そんな中でも、やっぱり一味違うマガジンが<br />
極めて少ないですがあります。<br />
そんなもの以外はさっさと購読解除しちゃいます。<br />
<br />
【天流人】で言っているところの<span class="b">「収益を上げる脳」</span><br />
を身につけた方のマガジンは「収益上げているな」と<br />
いうことが見ただけではっきりと分かります。<br />
<br />
そんな中で、最近<br />
「SEO一年生マニュアル」という商材が<br />
「ダメダメＳＥＯ商材」ということで紹介されていました。<br />
<br />
私にとっては、SEO対策は今さら必要の無い範疇<br />
ですので、どうでもいいと言えばどうでもいいのです<br />
が、気になったので調べてみました。<br />
<br />
で、販売ページを見てみると、1,000円という価格が、<br />
別に安くともなんともない内容のように見えました。<br />
<br />]]>
        <![CDATA[販売ページを読んでみるだけで分かりますが、<br />
「してはいけないこと」のピックアップ解説書の<br />
イメージが強いですね。<br />
<br />
言わば、「べからず集」のような印象があります。<br />
ある程度知っている人は、販売ページ即パスでしょう。<br />
<br />
初心者を狙った、安いフロントエンド商材で釣って、<br />
高いバックエンド商材を煽る手口のようです。<br />
たった1,000円の商材に、SEOのノウハウが詰まって<br />
いるはずがありません。<br />
<br />
とにかく、SEO対策やアドセンスのノウハウは、<br />
こういったものも非常に多いように見受けられます<br />
から、充分注意したいものです。<br />
<br />
私のレポートのアドセンスに関する章でも書いている<br />
ことで、なんとこの「SEO一年生マニュアル」の販売<br />
ページでも書かれていることがあります。<br />
<br />
<span class="crimson">【無料レポートはくれぐれも気をつけて下さい】</span><br />
ということです。<br />
これは、間違いのない真実です。<br />
<br />
そして、「あなたは騙されていませんか？」とか、<br />
「～には気をつけましょう」とかの文言で、感情を<br />
揺さぶることで、自分の商材を煽り売りする手法も<br />
蔓延していますから気をつけましょう。<br />
<br />
逆の真実を突きつけられたからと言って、<br />
その突きつけた方が真実とは限りません。<br />
「もう騙されるのは止めましょう！」とセールスレター<br />
で謳っている商材が騙しだったりします。<br />
<br />
<span class="red">ともかく、無料レポートは無料だから読まれる<br />
機会も多いかもしれませんが、鵜呑みにすると、<br />
とんでもない大損をすることが多々あります。</span><br />
<br />
特にアドセンスとSEO対策です。<br />
アドセンスの場合だと、<br />
極端に言えば、大損どころか死に追いやられる<br />
ことすらありますから・・・。<br />
<br />
これは、一昔前に書かれたスパム（不正行為）の<br />
レポートがそのまま残っているからです。<br />
もちろん、最新でもスパムになるような手法も<br />
まだまだ健在ですから注意しなければなりません。<br />
<br />
無料レポート、有料商材にかかわらず、もし迷ったり<br />
不安に思われたらご相談下さい。<br />
初心者の皆さんは、特に言葉に騙されますから・・。<br />
<br />
【天流人】の場合は、メンターも全く居ませんし、<br />
ノウハウも全く自前です。<br />
<br />
ただ唯一<span class="b">「賢威」</span>のみが、技術的なメンターであり<br />
ノウハウの1つと言えるでしょう。<br />
<br />
逆に言えば、一番売れて欲しくない商材が<br />
「賢威」というわけです。<br />
<br />
アフィリエイトやネットビジネスへの利用にばかり<br />
目が行きがちですが、「賢威」は中小・零細企業の<br />
販売戦略などにこそお使いいただければと感じる<br />
商材と言えます。<br />
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Google検索で表示が消える怪</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/seo/google.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.7</id>

    <published>2008-11-12T10:38:15Z</published>
    <updated>2008-11-13T05:57:10Z</updated>

    <summary>Google検索で表示が消えるのはなぜ？</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="google検索" label="Google検索" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo対策" label="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上位表示" label="上位表示" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="消える" label="消える" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="複数インデックス" label="複数インデックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[きっとご存知の方も多いかと思いますが、<br />
まだご存知でない方も居られるかと思います。<br />
<br />
Googleの検索エンジンにおいて、<br />
新しくアップしたページが、<span class="red">フッと消えるんです。</span><br />
昨日は反映されていたのに、反映表示されないんです。<br />
<br />
初めて体験したときは、<br />
そりゃぁ驚きましたの慌てましたの。<br />
「スパムと見なされたのだろうか？そんなバカな～！」と・・・<br />
<br />
実は、私の運営サイトは、新たなページをアップすれば<br />
早ければ、1，2時間で検索エンジンに反映されます。<br />
そんなことが分かるのは、トップページに表示されるからですが・・。<br />
もちろん、このサイトじゃないですよ。<br />
<br />
まぁ、遅くとも翌朝には反映されていますが、<br />
これだと、「遅っ！」と思ってしまうほどです。<br />
<br />
それは良いとしてですね、<br />
後になって分かったわけですが、平均的には3日目ぐらいに<br />
フッとそこから消えるんです。<br />
まるで幽霊のように居なくなるんですよ。<br />
<br />
検索エンジンに反映されたことが分かれば、<br />
その後はそんなに見ることなかったですから<br />
初めて知ったときは真っ青！ですよ。<br />
<br />
<span class="red">「うわぁ！ひぇー！スパム扱いされたのかよー？？」</span><br />
それで、既存のページを必死になってチェックしました。<br />
<br />
でも、調査すると全然問題ないんですよね。<br />
他の既存ページは全然問題ない！！<br />
なーんも問題無し！ノープロブレムなんです。
<br />
まあ、極々たまに、忘れられているかのように消えているページも<br />
存在しましたが、sitemapを送ってやると、また復活しましたしね。<br />
<br />
そうこうしていると、1日経った後ぐらいには、<br />
何ごともなかったかのように復帰して、もともと確認していたポジションに<br />
鎮座しているんですね。<br />
と言うか、順位が上がっていることも多々あります。<br />
<br />
これで、だいたいイメージは分かりました。<br />
<br />]]>
        <![CDATA[サイトマップを送信すると、すぐにクローラーがやってきて、<br />
新たなページを発見して、取り込んで認識し分析し、間もなく<br />
エンジンに反映させてくれるのですが、<br />
簡単に言えば、これは「とりあえずの速攻処理」なんだと。<br />
<br />
この最初の速攻処理で、たいてい最初からトップページに<br />
位置して表示されるのですが、<br />
たまに、2ページ目や3ページ目ということがあります。<br />
<br />
が、3日目ぐらいに一旦フッと消えた後、翌日ぐらいに<br />
再表示されるときには、トップページ表示に上がっているんですね。<br />
<br />
これを見て、さらに分かりました。<br />
最初の速攻処理では、おおよその分析で表示に反映させ、<br />
その後、もっと緻密な分析で正確な順位を決定して<br />
再反映させるのではと・・・。<br />
<br />
そうに違いないと確信しました。<br />
「indexが2つあるのかな？」と直感的に思いました。<br />
<br />
<span class="crimson">「とりあえずinndex」とも言うべき第1indexと<br />
「公式index」ともいえる第2indexという具合に。</span><br />
<br />
そして、フッと消えるのは、indexを入替えるときの<br />
タイムラグのようなものではないかと・・・。<br />
これは面白い！<br />
<br />

が、ですね～、が、ですよ、<br />
<span class="red">さらにです、さらにもう1回消えるんです！！</span><br />
これは、平均的に10日目前後かなという感じがしているんですが、<br />
確かにもう1回消えるんです。<br />
<br />
「エ～ッ！　indexが3つもある！？？？」<br />
「それはないでしょう。」と思いながら、<br />
ベルトコンベアのところどころに設けるバッファー！？<br />
ふと、そんなイメージがしてきました。<br />
<br />
きっと、これは第3indexではなく、<br />
バッファーを兼ねた検証の役目をするindexが<br />
1つあるに違いない。<br />
<br />
そこに、ピッとつまみ出されて、最終の検証を<br />
されて、検証が終わればピッと公式indexに戻される。<br />
でも、バッファーじゃ検証できないような気も・・・。<br />
<br />
まぁ、素人ですから的外れなことを想像しているのかも<br />
分かりませんが、深いことは考えようもありませんし・・・。<br />
イメージとしてはそんなところではないかと・・・。<br />
<br />
SEO対策とは何の関係も無いお話でしたが、<br />
あなたも、上位表示されるサイトを持ったときは<br />
このことで、ビックリされませんように。<br />
<br />
と言うか、こんなことでビックリするように、<br />
検索エンジン上位表示が出来ると良いですね。<br />
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「あしたのために」特典</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/cat2/post-2.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.5</id>

    <published>2008-11-12T06:00:11Z</published>
    <updated>2008-11-13T06:00:00Z</updated>

    <summary>「あしたのために」からご紹介いたしました商材をご購入いただきました皆様には、当方で作成いたしましたレポートを特典でご用意いたしております。</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="特典" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="あしたのために" label="あしたのために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="きくち塾" label="きくち塾" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アフィリエイト" label="アフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="商材" label="商材" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="特典" label="特典" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="賢威" label="賢威" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[<span class="b crimson">「あしたのために」から、
サイトでご紹介しております商材をご購入いただきました皆様には、<br />
当方で作成いたしましたレポートを特典でご用意いたしております。</span><br />
<br />
<span class="b big crimson box-yellow">★特典内容★</span><br />
<span class="b">ラストアフィリエイト 完全版</span><br />
　ネットで副収入を得るノウハウに関してお役立ていただけるレポートです。<br />
　敷居の高いネットショップではなく、誰もがすでにされているかもしれない<br />
　アフィリエイトで副収入を得るための基本ノウハウであり、<br />
　<span class="crimson">長期的に安定して副収入を得る地盤を築く方法のエッセンスです。</span><br />
<br />]]>
        <![CDATA[　40代後半のサラリーマン給与程度の収益を上げているアフィリエイト手法を<br />
　お伝えします。<br />
　「収益を上げる脳」さえ理解していただければ、<br />
　第4章～第6章の実践手法で、収益が上がる仕組みを実践する<br />
　ことによって、必ず収益が上がって来ます。<br />
<br />
　世に出ているノウハウも、ますます話が小さくなってきています。<br />
　これは、とりもなおさず、自分の欲望だけでしか突き進んでいない邪道の<br />
　アフィリエイトが如何に縮小してきているかの証ではないでしょうか？<br />
<br />
　リアル世界のビジネスと同じ感覚を身に付けませんと、未来はないと思われます。<br />
<br />
</div>
<div class="contents" id="more">
<span class="b blue">■内容■</span><br />
PDFファイル　133ページ（2008年11月12日現在）<br />
本レポートは定期的に追加・バージョンアップを行います。<br />
一部は、無料レポートでご提供あるいはサイトにて発信して参ります。<br />
<ul>
<li>第1章：イントロダクション</li>
<li>第2章：収益を上げる脳</li>
<li>第3章：収益を上げるキーワード</li>
<li>第4章：収益を上げるSEO基本</li>
<li>第5章：収益を上げるSEO＋α</li>
<li>第6章：収益を上げるサイト構築</li>
<li>第7章：収益を上げるアドセンス</li>
</ul>
<span class="b big crimson box-yellow">★特典申請方法★</span><br />
<ul>
<li>ご購入商材名</li>
<li>ご購入日付</li>
<li>注文ID（決済完了時にASPより送られるメールに記載してあります）</li>
</ul>
を明記の上、上部の「お問合せ」よりメールで送付下さい。<br />
<span class="b box-yellow">確認が取れ次第、専用URLと認証コードをお知らせいたします。</span><br />
「あしたのために」からご購入でない場合は、受理できませんので<br />
その点、ご了承の程お願いいたします。<br />
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>錬金術・即金術の甘い罠</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/lastaffiliate/post-1.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.4</id>

    <published>2008-08-29T02:33:05Z</published>
    <updated>2008-11-13T06:00:45Z</updated>

    <summary>即金術・錬金術の正体を明かす</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ラストアフィリエイト考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="即金術" label="即金術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="罠" label="罠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="錬金術" label="錬金術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[ここに来られた方には、絶対に引っ掛かってほしくないのが、<br />
この<span class="b red">「即金」とか「錬金」</span>とかで煽られているノウハウです。<br />
廃れたとはいえ、いまだに結構沢山出ているのを見かけます。<br />
<br />
こういう類には、たいてい、<br />
「たった○ヶ月で○百万円」とか「たった○日で○十万円」<br />
とか、おまけに「継続的に入金されます」とか書かれています。<br />
<br />
まず、そんなに儲けている人が、たった数千円から5万円程度の<br />
マニュアルを何故必死になって売るのでしょうか？<br />
<span class="red">不思議ですね？</span><br />
<br />
はなから嘘で、その嘘を信じさせて自分が儲けようというものです。<br />
<br />
<span class="b crimson">今から、<br />
即金術とか錬金術とか言われているものの正体をお見せしましょう。</span><br />
<br />]]>
        <![CDATA[理屈は簡単です。<br />
形は違えど、仕組みの基本はほぼ共通していると思いますよ。<br />
そして、ターゲットは「何も知らないうぶな人」です。<br />
<hr />
さて、あなたに、知らない人から一通のメールが届きます。<br />
そして、そこにはこう書いてあります。<br />
<span class="red">「メール一通送信するだけで1万円儲ける方法を教えます。<br />
知りたくありませんか？<br />
知りたい人は申し込んでください。<br />
追って、振込口座をご連絡しますので、教授料1万円をお振込下さい。」</span>と・・・。<br />
<br />
たいていの人は、ここで<br />
「んなわけないだろ」と無視します。<br />
<br />
そうこうしていると、また新しいメールが届きます。<br />
<span class="red">「メール一通送信するだけで1万円儲ける方法を教えます。<br />
知りたくありませんか？<br />
知りたい人は申し込んでください。<br />
追って、振込口座をご連絡しますので、教授料<span class="b">千円</span>をお振込下さい。」</span>と・・・。<br />
<br />
たいていの人は、ここでも<br />
「んなわけない」と無視するのですが、<br />
<span class="red">「千円ぐらいの出費なら騙されてもいいや」</span>という気になる人が<br />
出てきます。<br />
<br />
そして、あなたもその一人になりました。<br />
そして千円振り込んで、そのノウハウの到着を待ちます。<br />
<br />
<span class="big2 red">何と書いてあるでしょう？</span><br />
<br />
その答えは、<br />
<span class="b red">「私と同じことをしなさい」</span><br />
です。<br />
<br />
<span class="b red">「10通送れば1万円ですよ！」</span>　と書いてあるわけです。<br />
<br />
<span class="b big crimson">そう、これが錬金術の正体です。</span><br />
<br />
<span class="b big blue">ターゲットはあなた。</span><br />
あなたの財布からお金を掠め取ろうとしているのです。<br />
よく言えば、「富の再分配」ですが、貧乏人同志で騙しあって<br />
持分の再配分をしているだけのゲームのようなものです。<br />
<br />
収益の連鎖が続くと「ねずみ講」になるので<br />
すぐにか適当なところで収益体系から外れることによって<br />
合法的というような理屈なのでしょう。<br />
<br />
<span class="b">「ほったらかしで稼いでくれる自動集金装置」</span>とか<br />
<span class="b">「即金術」</span>なんていうのはたいてい基本はこれです。<br />
いろいろ出てくるのは変形・モディファイしてあるだけのはずです。<br />
<br />
<span class="b red">注意して下さい！</span><br />
「たった○ヶ月で○百万円」とか「たった○日で○十万円」<br />
とか「継続的に入金されます」とかの文言は全て<span class="big red">嘘</span>です。<br />
あるいは、随分昔にこの方法で稼げた時があったというレトロな事実です。<br />
<br />
<span class="b">あなたに幻想を抱かせるための戦略なのです。<br />
<span class="red">罠にはまらないようにしてください。</span></span><br />
いまどき、そんなもの誰も話にも乗らないし信じません。<br />
もし購入したとしても、その元も取れないことは明々白々です。<br />
<br />
通常の神経の持ち主ならば考えつかない。<br />
考えても実行しないということなのですが、<br />
世の中には平気でこんなことを実行できる人も<br />
あまた居るということです。<br />
<br />
そして、これらのたいていの特徴は<br />
ネットに免疫が出来ていない初心者のみが<br />
餌食になるというわけですね。<br />
<br />
よく似たものに、「転売」というのがあります！<br />
こちらは、全く同じ理屈が成り立つものもあれば、<br />
そうではないものもあります。<br />
<br />
前者は、よく見かけましたね。<br />
タイトルはちょっと忘れましたが、<br />
「人に感謝されながら現金が振り込まれる方法」だかなんだか・・。<br />
あちこちで、いろんな人が出しているのを見て笑っちゃいましたね。<br />
<br />
<span class="b red">「私と同じことをしなさい」</span><br />
と同じことなんです。<br />
<span class="b red">「これを転売しなさい」</span><br />
だったんでしょうね。<br />
<br />
<span class="b blue">普通、価値ある内容であれば「転売」は禁止しますよね。</span><br />
<br />
-----------------------------------------------------<br />
もし、あなたがこのようなメールを受取って、<br />
「同じことを」実行するのを諦めた人であれば、<br />
あなたは人間として正しい選択をしたと言えます。<br />
が、もし「同じことを」ホイホイと実行してしまった<br />
のなら、もう人間廃業した方が良いかもしれません。<br />
一種の「騙し」ですから・・・。<br />
詐欺グループの一員になるようなものです。<br />
そんなお金は、必ず腐食の連鎖であなたという人間を<br />
骨の髄まで腐らしていくことでしょう。<br />
-----------------------------------------------------<br />
気をつけて下さい。<br />
もし迷ったら、買う前にご相談ください。<br />
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あしたのために</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://amarudo.com/lastaffiliate/post.html" />
    <id>tag:amarudo.com,2008://1.3</id>

    <published>2008-08-21T13:48:14Z</published>
    <updated>2008-11-13T06:01:54Z</updated>

    <summary>「あしたのために」サイトとブログでアフィリエイトの王道を目指す</summary>
    <author>
        <name>amarudo</name>
        
    </author>
    
        <category term="ラストアフィリエイト考" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="あしたのために" label="あしたのために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アドセンス" label="アドセンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイトアフィリエイト" label="サイトアフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ブログアフィリエイト" label="ブログアフィリエイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="王道" label="王道" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="風花心伝" label="風花心伝" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://amarudo.com/">
        <![CDATA[<span class="crimson">自分に似合ったことで<br />
自分の身の丈にあったことで<br />
自分が苦痛にならないことで<br />
それで、副収入が付いてくれば・・・</span><br />
<br />
<span class="orange">きっと日々の生活も楽しくなるに違いありません。</span><br />
<br />
幸い、今、<span class="b">「風花心伝」</span>という<br />
<span class="blue">－ブログに好きなことだけ書いて、おいしく暮らす方法－</span><br />
というノウハウが大変人気です！<br />
<br />
こちらは、「ブログアフィリエイト」の真髄を伝授しようとする新世代ノウハウと言えるでしょう。<br />
<span class="b orange">アフィリエイトの分水嶺を予感させる良質なコンセプトのノウハウです。</span><br />
<br />
ただ、管理人【天流人おやじ星】は、ブログは使っていますが、<br />
「風花心伝」のように、ブログアフィリエイトで収益を上げているわけではありません。<br />
通常のサイトアフィリエイトで収益を上げています。<br />
<br />
人とは違った切り口で自分らしく発信していることだけで<br />
副収入を得ることができているという点で共通点も多いかと思います。<br />
あまり「アフィリエイター」という意識はありません。<br />
<br />
実は、<span class="b red">「アフィリエイターという意識がない」</span>という言葉と<br />
<span class="b red">「人とは違った切り口」</span>という言葉が、<br />
もし、あなたが行き詰っているのならば、<br />
<span class="b blue">大きなヒントになることだけは間違いがないと思います。</span><br />
<br />]]>
        <![CDATA[そんなこんなで、<span class="b">ラストアフィリエイト考　「あしたのために」</span>では、<br />
【天流人おやじ星】の<span class="b">手法の真髄と考え方</span>をつらつらとまとめて参ります。<br />
<br />
「風花心伝」のように、<span class="red">「ブログアフィリエイトで稼げるか？」</span><br />
という問題提起に関しては、後日あらためて記事としてアップする予定です。<br />
結論だけを先に申し上げておくと、・・・<span class="b crimson">稼げます。</span><br />
<span class="blue">形態がどんな形かということが「稼げる稼げない」の本質ではないのです。</span><br />
<br />
「風花心伝」の風花未来さんも無料ブログだけで収益を上げておられるように、<br />
<span class="crimson">一銭も使わずに収益を上げている人はいくらでも居られます。</span><br />
<br />
管理人は一匹狼ですから、<br />
誰一人としてアフィリエイターさんと交流はありませんが、<br />
見ていれば一目瞭然で分かります。<br />
<br />
<span class="big crimson box-yellow">ここで、まず、あなたには自信を持っていただきましょう。</span><br />
<br />
【天流人おやじ星】は、アフィリエイトで稼ぐことが難しくなって来た2007年、<br />
それも[秋深し]からのアフィリエイト参入で、<br />
<a href="../profile/">プロフィールページ</a>にある実績を上げることができています。<br />
<br />
<span class="box-yellow">しかも、誰にも師事せずに、どのマニュアルも購入せずにです。<br />
ただ1点、「賢威」を除いては・・・。<br />
その「賢威」も、実はアフィリエイトのために購入したのではありません。</span><br />
<br />
偉そうに書いていますが、言うほどたいしたことはしていません。<br />
運営費も全く0です。（もちろん、電気代やパソコン代は別にしてですよ。）<br />
無料ホームページと無料ブログのみを使い、特に宣伝もしていません。<br />
<br />
<span class="red">「ドメインは独自ドメインでやらなければ、稼げる筈がないよ」</span><br />
なんて話も耳にしますが、決してそんなことはありません。<br />
【天流人おやじ星】も無料ホームページのサブドメインです。<br />
<br />
<span class="red">「無料ホームページではダメ！」</span><br />
というような話も多々見受けますが、<br />
むしろ、<span class="blue">ドメインパワーの恩恵を受けるというメリット</span>も大いにあります。<br />
<br />
そりゃぁ無料ですから、いつサービス停止になるか分からないデメリット<br />
もありますが、そのときはそのときで対策を打てばいいでしょうみたいな・・・。<br />
<br />
このラストアフィリエイト考「あしたのために」は、たまたま独自ドメインですが、<br />
その理由は、今まで入れていたコンテンツがどうも自分に合っていないので、<br />
最適な使い道を模索して方針転換したということなんです。<br />
そして、いい機会なのでMTタイプを使ってみる経験も兼ねています。<br />
<br />
今は、PPCアフィリといって、アドワーズなどに有料広告を出して<br />
アクセスを集め、収益を上げるという方法が流行っていますが、<br />
それとて、みんながやり出したら広告倒れもいっぱい出てきますから、<br />
最後は広告費の価格競争みたいになってしまいます。<br />
<span class="red">なんか虚しいですね。</span><br />
<br />
<span class="b crimson">つくづく、人それぞれのやり方があるんだなぁと思いますね。</span><br />
無理矢理、誰かの手法を買ったり真似すると反ってしんどくなる。<br />
そんなケースの方が多いと言ってもよいでしょう。<br />
これが長続きしない大きな要因となります。<br />
<br />
<span class="b red">意外に、自分の性格や環境に合っていないことを無理矢理しようと<br />
してうまくいっていないことって多いのじゃないでしょうか？</span><br />
<br />
このことも、この記事の中では<span class="b blue">2番目のヒント</span>になると思います。<br />
<hr />
そんなこんなで、私が知る<span class="b big">手法の真髄と考え方</span>をつらつらとまとめて参ります。<br />
<br />
そして、<br />
<span class="b blue">訪問していただいたあなたに、副収入を得ていただけるような<br />
無料で参加いただけるアフィリエイトのコアをご提供することを<br />
目的として予定しています。</span><br />
<br />
もちろん、誰でも彼でもというわけにはいきませんが、<br />
このコアで、初めて収益を上げることの感触を理解して、<br />
今後の道しるべにしていただければと考えています。<br />
<br />
<span class="b crimson">はじめに、お約束していただきたいことがあります。</span><br />
<br />
それは、前記した「風花心伝」の中でも謳われ、<br />
本「あしたのために」の中でも途中、参考やお手本としてご紹介するであろう<br />
ツールやノウハウ商材の中にも流れているコンセプトだと思います。<br />
<br />
それは、<br />
<ul><span class="b big">
<li>良心の呵責を覚えるようなことには手を出さない</li>
<li>サイトとブログでアフィリエイトの王道を目指す</li>
</span></ul>
<span class="b big crimson">ただ、この2点のみです。</span><br />
<br />
最初に、【天流人おやじ星】としての考えを書かせていただければ、<br />
<span class="blue">良心の呵責を覚えず、最も確実に無条件に収益を上げる方法</span>は<br />
<span class="b">「アドセンス」</span>だと思います。<br />
<br />
一般的なアフィリエイトは、自分が心から勧めることができる商品や<br />
サービスなら良いのですが、ほとんどがロクでもない商品・サービス<br />
が多いのが現実ですから、ある程度数をこなそうとすると、どうしても<br />
自分とのギャップを感じてしまうことになります。<br />
<br />
そんなこと全く気にしない人にはたいした問題ではありませんが、<br />
普通の人では、意外に、このギャップがストレスになって実りが<br />
無い場合が多いかと感じています。<br />
<br />
<span class="red">「アドセンス」ですら抵抗がある人は、</span><br />
逆に自分が真に評価するものだけをアフィリエイトしていく<br />
しか方法はないと言えるのではないでしょうか？<br />
<br />
誰もあまり語りませんが、<br />
普通の感覚の人なら、「良心」という精神的な支柱が裏づけにありませんと、<br />
アフィリエイトでの収益で結果が出ないのは当然のことなんですね。<br />
<br />
<span class="red">何故なら、その後ろめたさがサイトに出てしまう。<br />
あるいは、下心が丸見えのサイトになってしまう。</span><br />
いろんなサイト見ますが、ほとんどが後者が多いようです。<br />
<br />
メルマガアフィリエイトに関しては、もちろん悪いということではありません。<br />
ただ、どうしても、「煽る」ことが主流になってしまうケースが多くなります。<br />
する方もされる方も相当なストレスを感じるケースが多くなります。<br />
<br />
上手く活用すれば非常に素晴らしい手段ではありますが、<br />
一つ間違えば凶器のようなことにもなりかねません。<br />
<span class="red">そういった意味で【天流人おやじ星】としては王道からは外しておきます。</span><br />
<br />
さて、良心の呵責を覚えるようなことに手を出すと、万が一、それで<br />
美味しい思いをしたとしても、おそらく、不幸への転落の人生を歩んで<br />
しまうことは間違いがないと断言できるでしょう。<br />
<br />
たとえ、心を鬼にして非人間的な行為で一時的に豊かになれたとしても、<br />
世の中それほどバカでも甘くもありません。<br />
<span class="red">決して長続きはしません。</span><br />
<br />
必要に迫られて、収益を上げるための正当な道に戻ろうとする時期が<br />
必ずや来るでしょうが、それすら切り開けない状況が待っていることでしょう。<br />
もう、誰にも相手にしてもらえなくなっているはずです。<br />
<br />
<span class="red">錬金術や即金術</span>と言われる類のものだけではありませんが、<br />
これらが如何に貧しいものかは別のページでその正体を明かしたいと思います。<br />
決して、手を染めないで下さい。<br />
<br />
だから、最初に上記の2点だけはお約束いただきたいのです。<br />
<span class="b crimson">その基本精神さえあれば、努力は必ず花開くときが来ます。</span><br />
<br />
収益の多い少ないは別として、<br />
あなたの末永い資産をネット上に築き上げる情報やお手本が<br />
数は少ないですが、少しずつメジャーになりつつあります。<br />
そして、本「あしたのために」も大いに参考にしていただけるでしょう。<br />
<br />
最後に、前提として、【天流人おやじ星】が最も言いたいことは<br />
<span class="crimson">ネットにおけるアフィリエイト活動は決して卑しいものではないということです。</span><br />
リアルかネットかでの判断は全く何の根拠もありません。<br />
現実世界だから立派な仕事だとはとても言えません。<br />
<br />
一昔前までは、ネットは無法地帯のような部分もありましたから、確かにイメージは悪い<br />
のかもしれませんが、私たち庶民への富の再分配という意味では、ネットは今後<br />
大変意義のある意味を持って来ることと考えます。<br />
<br />
今まで、社会システムの中で企業などだけでしか回されていなかったお金の流れが、<br />
個人個人に大きく分配される可能性が生れているということです。<br />
経済的にも、ある意味革命的な流れだと思います。<br />
<br />
莫大な宣伝広告費は、今までタレントや広告業界のものでしたが、<br />
私たちに販促費で使った方が合理的な部分も大いに出てきたということでしょう。<br />
<br />
<span class="b orange">楽しさを兼ね安定した副収入源を確立されんことを心より願っております。</span><br />
<span class="b blue">そのために、本「あしたのために」がお役に立てれば幸いです。</span><br />
<br />
【天流人おやじ星】は<a href="../profile/">プロフィールページ</a>でも書いておりますように、<br />
師匠も居りませんし、参考にするノウハウも買っておりません。<br />
その代わり、振り返れば、無料レポートも含め、情報の収集には莫大な時間を<br />
費やしていると思います。<br />
<br />
<span class="red">時間もお金も投資しないで稼ぐということは、絶対に不可能なことは確かです。</span><br />
ただ、情報が多すぎるため、決意も集中力も全てが分散させられがちになるのです。<br />
情報は捨ててしまうことも大切なのです。<br />
<br />
<span class="b crimson">私たちが目標にする全てのことは、<br />
信じたものを1点から2点、<br />
他は見向きもせず集中的に取り組むことで、<br />
成果に近づける性質を持っているものなのです。</span><br />
<br />
総論はこのあたりで終えておきしょう。<br />
今後のラストアフィリエイト考　「あしたのために」の記事をお役立てください。<br />
<br />
<p class="al-r">「風花心伝」は無料ブログで収益を上げるノウハウですが、文化の香りがします。<br />
この世界で遭遇する初めてのインテリ感性じゃないですかね。</p>
<p class="link-next"><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://xn--9oqs91bpm0avms.com/" onclick="return clickCount(38173, 24454);">風花心伝　ブログに好きなことだけ書いて、おいしく暮らす方法→</a></p>
<hr />
<p class="al-c">
<script type="text/javascript"><!--
google_ad_client = "pub-1277952296006969";
google_ad_width = 468;
google_ad_height = 60;
google_ad_format = "468x60_as";
google_ad_type = "text_image";
//2006-12-15: banner46860
google_ad_channel = "5734043956";
google_color_border = "FFFFFF";
google_color_bg = "FFFFFF";
google_color_link = "0000FF";
google_color_text = "000000";
google_color_url = "008000";
//--></script>
<script type="text/javascript" src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js">
</script></p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>
